平秀信最後の遺言
2008年、私の葬儀が行われました。もし、私の余命があと1日だったら、何を伝え、
何を残せるのかについて、3日間眠らずに真剣に考え、お話ししました。
そして気づいたのです。まだ伝えていない、私の儲けの8割を占める”ある”ことを・・・
昨年、私は、孤独の旅に出ました。私の最後の遺言。
もう2度と語らないので、最後まで熟読してください。
平秀信

こんにちは。
株式会社インプロビックの代表取締役の平秀信です。

2000年に工務店を立ち上げて依頼、私は7 社の会社を立ち上げ
軌道に乗せてきました。工務店の売り上げは3 年で10 億円を超え、
その他の会社も安定的に成長し、経営は順調です。

なぜそんなことが可能だったのか?といいますと、理由は、私はお客さまを集めるのが得意だったからです。おかげ様でどの会社も順調に業績が伸びています。

さて最近は、実務は人に任せて、知り合いの経営者の相談に乗ることが多いのですが、中でも年収1000万円前後の間で、抜け出せない人が特に多くなっています。ライバルと差別化できなかったり、広告を出しても見込み客が増えなかったり、実務ばかりに時間を取られたりと・・厳しい状況にある方に多く出会ってきました。

私は、成功したい人に自分が行ってきた成功法を教えることをライフワークにしています。今回は、私が成功した1 番の要因、そして、私の弟子達がわずか数年で年収1000 万円から1 億円になった方法をご紹介します。

日本一のマーケッターと、最近、話題の勝間和代さん

さて、少し話は変わりますが、今、日本一のマーケッターといえば、昨年、雑誌GQでみごと一位にランキングされたK氏ですよね。それと、最近、何かと話題の勝間和代さん。
勝間さんはコンサルタントとして有名ですが、彼女はかなりやり手なマーケッターでもあると思います。そして、年収5 億円の私。この3 名の間には“ある共通点”があります。
何だと思いますか?それは、「本を出した」ということです。しかも短期間に何冊も出しています。

<K先生の本>

10 年間で30 冊以上を出版。トータルで100 万部以上は軽く売れています。

K先生の本
<勝間和代さんの本>

1 冊目の出版から2 年とたたずに、もうじき10 冊!?

勝間和代さんの本
<私の本>

6 年間で9 冊。出版依頼は現在3 社からあるのですが、新規事業立ち上げで書いている暇がないです。言い訳ですが・・・

私の本

とにかく、多くの本を出版して、K先生は日本一のコンサルタントとして有名になり、勝間さんはマスメディアに引っ張りだこになり、私は年収が5 億円になりました。

本の売上げは3 名とも、まったく違います。今、一番売れているのが勝間さん、一番売れていないのが私です。もちろんこれには理由があります。勝間さんの書籍の内容が一番いいからでしょうか? ・・・違います。

なぜ本を出版するのか・・

私の感想としては、内容ならK先生が一番です。でも、勝間さんの本がダントツで売れています。それは、勝間さんが本を売る仕掛けをしているからです。しばらく前に週刊ダイヤモンドで勝間さんの特集が組まれていましたが、そこで語られていた本を売るノウハウを使って彼女は本を上手く売っています。

さて、私の本はというと、勝間さんの本ほどには売れていませんが、本を使って稼いでいる額は、全くの想像ですが、私の方が10倍から50倍くらい多いと思います

私が本から稼ぐキャッシュ・ポイントは印税とは別のところにあります。勝間さんは本の印税や、本を出版して知名度が上がったことで各方面からやってくるお仕事で稼いでいると思うのですが、私の本のキャッシュ・ポイントはズバリ「本業」にあります。私の「本業」というのは「家づくり」です。ここが私と神田先生や勝間さんの出版との違いです。
出版の目的の違いです。

今日は『本を出版して本業で稼ぐ』という話をします。

成功例がないから・・

今、本を出版してビジネスを成功させるノウハウというのは巷に数多く出ています。しかし、それらのほとんどが、コンサルタントとして成功する方法です。もちろん基本は同じなのですが、本を出版して本業を成功させる方法、ここに触れたノウハウを公開した人はいませんでした。なぜでしょうか? それは、成功例がないからです。

しかし、私は違います。本業のために本の出版を活用しています。その一部をこれからお見せしましょう。

ここに一冊の本があります。
プロが教える 買ってはいけない家

これは私の本で、アスコムさんというところから出しましたが、全国的に売れています。でも、全国で本が売れても、私の住宅販売会社は田舎で仕事をしています。エルハウスは長野県の茅野市というところで仕事をしていますが、ここにお客さんが来なければ、本を出しても意味が無いわけです。では、どうやって、本を出してお客さんを集めているのか?という事なのですが、それにはいくつかの秘密があります

その秘密をお話ししようと思っているのですが、その前に、こういう本を書こうとしたときに、皆さんは「自分には、本に書くことなんてないよ」と思うかもしれません。でも、実は全然そんなことはありません。起業して事業を行っている方というのは、もう長年にわたり、その分野の経験をしてきているはずです。

あなたはプロフェッショナルです

私の場合は、家づくりです。サラリーマン時代の21年間プラス独立してからの10年間でもう31年になります。31年間も家に関する仕事をしてきたのですから、たくさんの経験があります。そして、その経験の中には家を建てたいと思っている人にとって、とてもためになる事がたくさんあります。

私だけでなく、この手紙を読んでいるあなたも、とてもおもしろい経験をしているはずです。そして、それは他の業界にいる人からすると、とてもためになる話ばかりなのです。そういう話をただ「文章にしていけばいい」というだけです。本をつくるのは簡単ですから、あまり難しく考えないでください。

究極のセールスマン

本のいいところを1つお伝えしておこうと思います。

私の“家の本”を読んでくれている99%の人が、家を買いたいと思っています。“年棒5億円社長が書いた儲かる会社のすごい裏技”の本を読んでくれる人の99%がお金儲けをしたいと考えています。

内容に興味のある人だけが、わざわざお金を払って読んでくれるのですから、本の読者はそれだけでとても有望な見込み客といえます。さらに、本にある仕掛けをしておくことで、本の読者は、かなり高い確率であなたの本を気に入って、ファンになってしまいます。

本のファンになる人もいれば、あなたのファンになる人もいるでしょう。気に入られるのがどちらであってもいいのです。知っておいて欲しいことは、ファンになった読者が「顧問になって欲しいです」と、あなたのところへ集まって来るということです。

その様子をチラリとお見せすると・・・・

こんな感じで見込み客の情報がどんどん集まって来ます。

私の家づくりの本は2003年の4月に出版した「安くていい家」が最初ですが、その時から家づくりの専門家としての私の知名度と信用が一気に上がり、「平さんお願いです、私の家を建ててください」と、お客さんの方から私のところにやって来るようになりました

その様子が・・・よく見えなかったかもしれないので、もっと大きく見せます。

どうですか? 全部、私の本を読んでくれた人たちからのハガキです。

このハガキをはじめ、本に仕掛けた儲けの仕組みのおかげで、私の住宅販売会社エルハウスでは、営業マンたった3人で年間に70棟の家を売るようになり、会社の年商はいっきに12億円にまで伸びました。当然、今もそれ以上の年商を維持しています。

それだけではありません。社員や、家族、親戚など周りの見る目が変り、地元では、近所の工務店の“おじちゃん”から、本を出版した“先生”にイメージアップしました。

出版後のあなたの人生・・

あなたが本を出版して有名になると、お客さんがどんどん集まってきます。集まってくるだけでなく「ぜひあなたの商品を売って欲しい」と言ってくれるようになります。だからこそ、真面目に本業をおこなっている人にこそ、本を出版して幸せになってほしいと思うのです。

では、具体的にどうすればいいのか? そのお話をする前に、過去の出版セミナーで私が出版のノウハウを教えて成功した人たちの実例を交えながら、出版の基本をおさらいしておきましょう。

山岸二郎さん 株式会社満席エージェント
ペンだけで行列をつくるマーケッター
山岸 二郎氏
「出版は、ブランディングするための最短の方法です」

私は、「ペンだけで30日後に行列をつくるすごい裏ワザ」の出版をきっかけにブランディングすることができました。簡単に言ってしまうと、「ペンだけで行列をつくるマーケッター 山岸二郎」
として認知されるようになったのです。
圧倒的な社会的証明ができたことで、顧客獲得コストを抑えつつも、ライバルが悔しがるほどに、
ビジネスを有利に展開することができるようになりました。

ペンだけで
なぜルパン三世は泥棒なのにヒーローなのか?

2008年9月には、2冊目となる「なぜルパン三世は泥棒なのにヒーローなのか?」(インデックス・コミュニケーションズ刊)も出版し、アマゾンのベストセラーランキング、マーケティング・セールス部門で、堂々の第1位を獲得することもできました。今では、1冊目の「ペンだけ」本、2冊目の「ルパン」本がベストセラーになったこともあり、出版社から執筆の依頼が次々に入ってきます。出版は、ビジネスに大きくレバレッジをかけていくことができます。チャレンジするだけの価値はあると思います。

牛澤毅一郎さん 「トヨタの社長にホンダを売る方法」
著者 牛澤 毅一郎氏

2006年の12月に、私は平秀信先生の出版ノウハウセミナ−に参加し、出版への入り口を見つけました。そして、2008年2月に「トヨタの社長にホンダを売る方法」を出版することができました。

平先生の出版セミナーに参加する前までは、「無名の自分には出版なんてどうせ無理、それに、失敗したら恥ずかしい」といった気持ちがありました。そんな私を勇気づけてくれたのは、平先生のとっておきの言葉でした。

「始めて本を出す時は、誰でも初心者である」

私はこの言葉で目が覚めました。全く挑戦しないより、挑戦して失敗した方がずっといいのです。その後、私が思い切って出版をしてからの成果を紹介させてください。

・アマゾン総合ランキングNO1を獲得
・会員8万人の団体で講演 (会員誌で告知される)
・売上300 億円以上の上場企業でのセールス研修を行う
・2月〜6月までの5ヶ月間で26回のセミナ−開催
・2月〜6月まで5ヶ月間で608名の方が受講
・大手生命保険会社の専属インストラクタ−になる
・リスナ−数万人の東京FMラジオへの出演
・夕刊フジに取り上げられる
・本の専門誌「トップポイント」に今月の読みたい
 本として取り上げられる
・「頭で儲ける時代」にお勧めの本として紹介
・奈良新聞に、営業の虎の巻本として紹介
・韓国の出版社よりオファ−を頂く

出版により集客コストが下がり、売上を伸ばすことができ、利益も倍増しました。その喜びもひとしおですが、私の人生への出版の影響はそれだけではありません。想像以上に出会いが広がり、ご縁が増えたことが、今の私の財産となっています。出版セミナ−で、自分の理想の人生に近づく最短の方法を教えてくれた平先生に心より感謝申し上げます。

紹介したふたりですが、“今は”ふたりとも各業界で有名なコンサルタントです。でも、私が第1回目の出版セミナーを開催した1年半前は違いました。ふたりとも私の教材でDRMを学びながら、集客に試行錯誤と悪戦苦闘を繰り返している、状況でした。

コンサルタントとして有名になったのは本を出版してからです。本が売れる要因は、著者が有名人だからという場合もありますが、そういうものはごく一部の書籍です。売れている書籍の多くは、著者が自分でプロモーションをしています。私の本も、夢をかなえるゾウの本も、さおだけ屋の本も、もちろん勝間さんの本も、みんな同じです。

著者が自分で本を売り込んで、本を有名にすることで、その道のプロとしての自分を有名にしているのです。

Point1 本があなたを有名にします

牛澤さんの手紙を見てください。セミナーの参加者たちに無理やり自分の本を買わせている写真が載っています(笑)写真に写っているだけでも15冊の売上げです。まあ、無理やり買わせているというのは冗談ですが、これも著者が自分で本を売る工夫の1つです。

こう言うと、まるで本を出版したら、セミナーをやって本を売らないといけないように聞こえるかもしれませんが、そうではありません。もちろん、セミナーをやりたい人はセミナーを開催してください。セミナーに人がたくさん集まってくれるのも、出版のメリットの1つですから。

Point2 とにかく1冊目を出版する

本を自分で売って、とにかく1冊目の出版に成功すれば、山岸さんの手紙に書いてあるように、2冊目、3冊目のチャンスが、今度は、“向こうから”やってきます。

“向こうから”というのは、出版社から声がかかる、ということです。つまり、1冊目は、ただ待っていても、“向こうから”出版の話はやって来ない、ということです。

あなたの1冊目の本を出版してくれる出版社を探すこと。これが、前回の出版セミナーの最大のテーマでした。出版社へのアプローチ方法、出版社に気に入られる企画書の書き方、などのノウハウを全て教え、優秀な人には出版社を紹介したりしていました。当時は『出版社があなたの本を出版してくれない』ことが、最大の難関だったからです。

ところが、あれから1年半がたって、今はもう、わざわざ自分で出版社に企画の売り込みなんてしなくても本を出版できるようになりました。なぜかというと、私が、あなたの一冊目の本を出版するための出版社を用意したからです。

アクセクと出版社探しに翻弄するのは時間の無駄です。私の用意した出版社が、あなたの本をつくって出版します。

Point3 自分で文章を書いてはいけません

そうは言っても、皆さんはまだ「自分には本なんて、とても書けないよ」と思っているかもしれません。

思い当たる言い訳はたくさんあると思います。でも、心配しないでください。私の用意した出版社が、あなたの本をつくって出版しますと書いたのには理由があります。

出版社を用意しただけでなく、本を書くためのまとまった時間が用意できない人のために、超ハイスピードで本を仕上げる仕組みも用意したからです。

“出版社探し”と、“原稿が書けない”は出版にまつわる2大難関点でした。今回、この二つの悩みを私が解決しました。あなたがやるべきことは簡単です。“稼ぐ仕組みを仕掛けた本”を、可能な限り“早く”出版して、“売る”ことです。

Point4 大切なのは稼ぐための仕組みです

出版社が見つかって、簡単に本をつくる方法も手に入れたので、本当に誰でも本を出版できるようになりました。もちろん「やる気」は必要ですが、HPやブログを誰もが持てるのと同じように、本も誰にでも出版できます。

ただし、出版を利用して、稼ぐことが出来るかどうかは、そこに稼ぐための仕組みがあるかどうかにかかっています。売れるHPと売れないHPがあるのと同様に、売れる出版と売れない出版があるからです。

間違えないでください。ベストセラーになる本と、ならない本のこと言っているわけではありません。本業に利益をもたらしてくれる出版と、そうではない出版のことを言っています。

私の書籍は、ベストセラーになったものもあれば、ならなかったものもありますが、どの本も、本に仕掛けた稼ぐための仕組みで、しっかりと私を儲けさせてくれました。

HPやブログで稼ぐ仕組みが体系化されているように、本を使って本業で稼ぐ仕組みも体系化されています。

そして、HPでもブログでも早く始めた人ほど、より儲かっています。

あなたは特別な人です

この本を出版して稼ぐための、より具体的な方法を、これから「本気でやろう」と決意を固めてくれた人には、お教えしようと思います。出版は、想像以上に、あなたに違う世界を見せてくれる広告ツールです。何度も言いますが、特別な人だけが出版できるのではなく、出版をした人が特別な人に変わるのです。私はもう「特別な人」ですが、仲間をもっともっと増やしたいと思っているので、実は、この方法を教えることを楽しんでいます。

とはいっても、誰にでも教えたいわけではないので、この手紙の中では全ては教えません。この手紙は、やる気のある人もない人も、みんな読むことができるからです。行動して結果を残す気のある人にだけ、こっそりとやり方を教えます。本を出版して稼ぎたい人だけ私の話を聞きに来てください。

そして、特に、一人でも多くのクライアントに税務の悩みごとを解決して欲しい。提供するサービスでもっと経営を円滑にして欲しい。そんな風に熱いパッションをお持ちで、クライアントの悩みを解消することに本当に真剣なあなたには是非参加して欲しいのです。

このセミナーの内容を少しだけ紹介すると・・・
本作りに時間をかけないでください。
  • 最短の時間で本をつくる、平秀信流の本づくり
  • 本は究極のセールスレター、あなたの信念を思い通りに伝える秘策とは?
  • あなたが本づくりに割く時間はたったの3時間
あなたが出版するのはただの本ではありません。
  • 本に仕掛ける“売れる仕組み”のからくりとは?
  • お客さんに「もうあなたにしか頼めない」と言わせるマーケティング戦略
  • 自動的に見込みお客さんのリストが集まる簡単な仕掛け
  • 税務コンサルのサービスをいきなり売るのではなく、本を売ってからそれらを提供する2ステップ販売法
本があなたの会社のブランド戦略をいっきに加速します
  • 地域密着型の人に有効な出版の仕組みとは?
  • 本の出版からいっきに地域NO1 になるまでのブランド構築法
  • エルハウスが売り上げのたった1%の広告宣伝費だけで年間70棟も契約できる理由
本を書店に並べよう
  • 本を出版しただけでは書店の棚に並ばない。なぜ?
  • あなたの地元の書店で、棚にあなたの本を並べてもらう方法
  • 発行部数が少なくても確実に儲けに繋げるその極意とは?
本をベストセラーにしたい人のための本の売り方
  • 思わず衝動買いさせてしまう、本を売るプロの必殺技とは?
  • あなたの本をベストセラーにするある方法
  • ベストセラー作家が密かに行っている、本の売り出し方。
本があなたのブランドを高めたことで、さらなる収入源を手に入れる
  • 2冊目の出版依頼やマスコミが向こうから取材におとずれ、さらに有名になりコンサルタントとしてプラス1000万から3000万円の年収を得るまでの仕組みとは?
  • あなたの業界を会員化してまとめたり、ノウハウを販売していく方法
  • 本を、セールスレターや小冊子、折込チラシなどへ展開しさらに稼ぐ方法

これはノウハウのほんの一部です。この内容だけでも、あなたの脳は、満腹になってしまうでしょう。しかし、これだけではありません。せっかく会場まで足を運んで頂くので、あなたに成功してもらうための情報は惜しげもなく全て伝えます。ただ、ここで考えてほしいことがあります。

重要なのはこのノウハウを学ぶことではありません。もちろんこのノウハウを学ぶだけでも、ただ高額な出版料をとりたいがために、売れない本を書かせ出版だけさせて終わる自費出版の出版社から身を守ることはできるでしょう。

ただ、重要なのは、私のノウハウを基にして、「本を出版して本業で稼ぐ」ことです。

実際に出版すると・・

自分を自分で有名にし、ブランドと信用を高めることで、お客さんが喜び、安心する。そして、あなたから購入して良かったという電話や手紙をたくさん頂ける。さらに、知らない人が、あなたの本を片手に「ぜひ先生の商品を売って下さい」と勝手に集まってくる・・

そんな好循環がさらなる好循環を生み、業界でも確固とした地位を築くことができるようになります

そんなことが可能になるのです。
それがこのセミナーの価値なのです。

匿名希望様

本日はありがとうございました。出版は著者を成長させるものだととてもよくわかりました。自分を成長させるためにも、またビジネスを加速していくためにも、ぜひ出版していきたいと思います。

それにしても、こんな簡単に(もちろん、大変は大変なのですが…)商業出版できる方法があるなんて目からウロコです。
エル書房さん、さすがですね。全国の困っている整体師さん、他中小零細企業の社長さんたちは、非常によろこぶと思います。

匿名希望様

出版セミナーに参加して!こんな私でも本を出版できるのかと、メールをもらっとときには思っていましたが、セミナーを聞いて、ますます出してみたくなりました。今日はありがとうございました。

匿名希望様

本日は出版セミナー参加させて頂きありがとうございました。
出版に関して全く無知でしたが、業界のからくり、仕組み等が非常によくわかり、どのような工夫をすればよいかわかりやすく、出版の生かし方を組立てるのに非常に参考になりました。
自分の新規事業を早く組立てて、是非出版を考えたいと思います。

(株)イシス
廣瀬 美智子様

どのように出版につなげていくのか見えて来ました。
とてもわかりやすかったし、
モチベーションもアップしました。
ありがとうございます。

匿名希望様

今日は本当にありがとうございました。
出版の流通やマーケティング等非常に分かりやすく説明頂き、たいへんためになりました。
特に本を出版してバックエンドで、本当に売りたい物を売るノウハウがよく理解できました。



覚悟のできた人へ

いつも私はセミナーに返金保証をつけています。ですが今回は、本気で本を出すという強い覚悟を決めた人にだけ来て欲しいので、敢えてつけないようにしています。それだけ私も真剣にお伝えしたいことがあるのです。

返金保証をつけると、「後で使えるかもしれないから、とりあえず聞いておこう。」という中途半端な気持ちで参加する方を増やしてしまうことになります。そういう人には今回は最初から遠慮してほしいと思います。本気で今すぐに本を出版したいというあなただけの力になりたいのです。

最後に、このセミナーの金額ですが、内容の濃さと秘匿性から言って、かなり迷いました。あなたに出版のチャンスを提供して、最短ルートで最大の儲けを出すセミナーなので、たとえ30万円チャージしても、十分もとが取れる内容です。

しかし、今回の私の目的は、短期間で成功する人を輩出することなので、会場費、テキストなどの諸経費、人件費等を差し引いて、参加された方のお土産代ぐらいの利益があれば十分です。

そこで、真剣な方なら誰でも参加できるように39,700円にしたいと思いました。でも、会社を休み、大事な打ち合わせを断り、なかには遠くから飛行機で来てくれる人もいると思います。そこで、もう十分に儲かっている私がポケットマネーから20,000円を負担して、今回限定の19,700円で参加できるようにしました。本気で本を出版して稼ぎたい人を応援したいからです。さらに、この手紙を読んでいる東京セミナーにご出席のあなたの参加費は、9700円です。

ただし、誰にでも、私の大事なお金を負担する訳にはいきません。

そこでセミナーに参加して欲しいかたの判断基準を決めました。

>>>参加して欲しい人…こんな人こそ参加してください
  1. 本を出版して、本業の売上を倍以上にしたい人
  2. 誰にも負けないノウハウがあるのに、知ってもらえず困っている人
  3. ライバルとの競争で頭一つ抜き出たい人
  4. USP(ユニーク・セールス・プロポジション)がしっかりしている人
  5. 本をなんとしても出版したいと心に決めた人
  6. 売り上げを伸ばして、社員や家族を幸せにしたい人
  7. 成功する為に、自分の顔と名前を売って有名になる覚悟のある人
  8. 一人でも多くのクライアントの笑顔を見たい人
  9. 出版はしたいけれど、そもそも文章が苦手だという人
>>>反対に参加して欲しくない人もいます…
  1. 小説を書いてベストセラー作家になりたい人
  2. 印税で生計を立てたいと思っている人
  3. USP が全く無い人
  4. 出版の目的を勘違いしている人

「参加して欲しい人」に該当する人は、今回特別に9,700円で受講できますので、ぜひ参加を検討してみて下さい。

安心してください

今回のセミナーですが、ノウハウの話だけをして、「後はご自分で」というようなことは致しません。話を聞いてみて、あなたが出版して本業で稼ぐ覚悟をしたのであれば、本の作成から出版、本を売るための仕掛け、本業に誘導し稼ぐ仕組みを、私たち出版とマーケティングのプロが最後までお手伝いさせていただくことを約束します。

ご参加頂けないかも知れません

今回のセミナーは私が出版社を用意しているので、あなたの新たな人生への第一歩となります。今まで40回ほどの出版セミナーを行ってきました。そして毎回約20名ほどの参加者がおりました。たくさんの人に実践して欲しいのですが、一度に何十人もの本を作るのは困難なので、今回は先着順で限定3社にしか教えることができません。きわめて、あなたの業界で出版が、どのように本業に利益をもたらすのか、明確になるでしょう。

また、出版すると信頼を得るメリットがある半面、今まで以上にお客さんに対する責任がついて回ります。ですので、自分の私利私欲の目的だけに出版を決断してもいい本は決して出来ません。こうなるとお互い時間のムダになってしまいます。「自分はクライアントの悩みを解決するためだけに、力を注ぐことができるのか?」と今1度自問してください。そして、その上で参加するかどうか決断して頂きたいのです。

誰にもまねの出来ない、本を出版して業界リーダ・地域NO1 になる戦略

もし、私が7年前に本を出版していなければ・・・? 今の「億万長者・平秀信」としての私は存在しなかったかもしれません。長野県の片田舎で小さな工務店を経営する、近所のおじちゃんのままだったかもしれません。しかし、私は7年前に最初の第一歩を踏み出しました。それから後のことは、あなたもご存知の通りです。

高卒で年収500万円の平凡なサラリーマンだった私が出来たのですから、あなたにできないはずがありません。

このセミナーでは、本の出版をして、業界リーダー、地域NO1になる方法をお教えします。あとは、あなたが実際に行動して成功への大きな一歩を踏み出すだけです。もし、あなたが参加しなくても、他の誰かが参加して実践するでしょう。ですので他の誰かが行動する前に、ぜひあなたが実践して、ダントツの結果を出してほしいと考えています。そして、覚えておいて頂きたいのは、「初めて本を出すときは、誰でも初心者」ということです。

「本を出版して本業で稼ぐ」集中型マーケティングセミナー
平秀信


ERIC AMIKURA

株式会社インプロビック
専務取締役 チーフコンサルタント
ERIC AMIKURA

信州大学で社会心理学を専攻。「人間関係の心理学」について研究をする傍らスキー競技にのめりこみ、在学中に878日という滑走日数を達成。 “シュプール”という名の、学生専門、生活カウンセリングでも凄腕カウンセラーとして活躍する。 1996年に大手ハウスメーカー、積水ハウスに入社。

入社当初3ヶ月契約ゼロという体験を通し、営業ノウハウを試行錯誤し、1年後、契約高、第一位の“新人王”を獲得。半期最高契約金賞、獲得2回(サラブレット部門)という偉業を、成し遂げる。

その後、2002年に住宅業界の革命児「株式会社エルハウス」の平秀信から依頼され、ダイレクトレスポンスマーケティングを活用したセールス方法を実践する傍ら、メールとFAXだけで住宅を販売するという、業界では非常識なノウハウを確立。

2003年には海外トレンド調査のため、アメリカのボストンへ1年間留学。 そこで、ダン・ケネディ、テッド・ニコラスを初めとするアメリカ有数のマーケッターのセミナーに数多く参加。
最新ノウハウを独自の視点で日本に情報発信するというスタイルで、会社に貢献する。 帰国後、サイグラムの戦略・プロデュース部門を担当、そこでアメリカで得たセールス法、マーケティング力に加え、日本市場にあったコミュニティーを活性化する手法を用い、初年度で2億円の利益をたたき出す。

現在はコンサルタントの育成に力を入れる一方、自らも長年培ってきた、住宅営業のための独自のノウハウを伝えることを目的としたセミナーを開催するなど、営業のプロとして多方面で活躍中。


竹岡

株式会社インプロビック 秘書 兼
株式会社エル書房 編集長 竹岡

2007年4月に(株)インプロビックへ入社、HMS、SBSセミナー、LMSセミナー、道場など、数々のイベントの企画・運営を手がける。

「インプロビックの会員様に、出版のチャンスを提供したい」という平秀信の願いを実現すべく、2008年2月に出版社、株式会社エル書房を立ち上げる。

読者が読んで得する情報の提供、社長が本を出版して儲かる仕組みの提供、をモットーとし、昨年7月に群馬県の工務店社長、小暮徳行氏の「プロが教える子育て世代の家作り」 を出版、同8月には兵庫県の工務店社長、森下誉樹氏の「子育てママのための家作りハッピーアドバイス」の出版を手がける。9月には大阪の整体師、竹中良富氏の「ゆがみを直して骨から美人 まっすぐキレイになろう」の出版を手がける。

本づくりを進めながら昨年夏より、数社限定の出版マーケティングセミナーを随時開催。現在、16冊の出版を手掛けており、工務店43社、学習塾11社、設計事務所5社、不動産業者7社、服飾関係6社、リフォーム関係11社、など、110社以上の出版プロジェクトを進行中。





2008年11月08 日(土)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2008年11月27日(木)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2008年11月30日(日)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2008年12月03日(水)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2008年12月04日(木)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年01月22日(木)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年01月30日(金)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年03月17日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年03月30日(月)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年04月13日(月)13:30〜16:30 東京23 区 受付終了(満員御礼)
2009年04月22日(水)13:30〜16:30 東京23 区 受付終了(満員御礼)
2009年05月09日(土)13:30〜16:30 大阪某所 受付終了(満員御礼)
2009年05月20日(水)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年05月29日(金)13:30〜16:30 新潟某所 受付終了(満員御礼)
2009年06月11日(木)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年06月23日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年07月15日(水)13:30〜16:30 名古屋某所 受付終了(満員御礼)
2009年07月17日(金)13:30〜16:30 福岡某所 受付終了(満員御礼)
2009年07月27日(月)13:30〜16:30 神戸某所 受付終了(満員御礼)
2009年07月28日(火)17:30〜20:30 大阪市内 受付終了(満員御礼)
2009年07月29日(水)17:30〜20:30 東京23 区 受付終了(満員御礼)
2009年08月07日(金)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年08月20日(木)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年09月16日(水)10:00〜13:00 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年09月18日(金)10:00〜13:00 大阪某所 受付終了(満員御礼) 
2009年10月08日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2009年10月20日(火)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2009年11月13日(金)9:30〜12:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年11月24日(火)9:30〜12:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年12月09日(水)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年12月22日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)

2010年01月26日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2010年02月09日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
■2010年02月24日(水)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
■2010年03月05日(金)13:30〜16:30 大阪市内 受付終了(満員御礼)
2010年03月25日(木)13:30〜16:30 福岡市内 受付終了(満員御礼)
2010年03月26日(金)13:30〜16:30 名古屋市内 受付終了(満員御礼)
2010年04月02日(金)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年04月16日(金)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年06月05日(土)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年06月22日(火)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年07月15日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年07月22日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年08月19日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年08月26日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年09月09日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年09月16日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年10月15日(金)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年10月29日(金)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)

 

ものごとを決断するスピードは、0.2秒です

今回のセミナーは私が出版社を用意しているので、あなたの新たな人生への第一歩となります。たくさんの人に実践して欲しいのですが、一度に何百人もの本を作るのは困難なので、今回は先着順で限定20社にしか教えることができません。

成功するためには迷わず自分で判断することが大切な時があります。今がその時です。未来の自分が生き生きした姿であるために…

エル書房から出版された書籍、著者は全て経営者
現在出版されている経営者さまは、工務店、学習塾、整体師、税理士、歯科医、自動車業、エステの先生です。




匿名希望様

出版に対する考え方、出版業界についてのことなど、非常にわかりやすく、面白くお話して頂けて、ありがとうございました。
エル書房の使命にも感動しました。

小林社会保険労務士事務所
小林 信宏様

本日は、非常にためになるセミナーありがとうございました。
出版をいかに本業のビジネスにつなげるツールにするかの重要性がよく分かりました。

自分も出版をして、業界のリーダーになります。

株式会社 日本アシスト
近内 保二様

いつもいろいろな気付を頂き感謝しております。
いろんな仕組を今後実戦をして行きたいと思います。

年収とりあえず3000万円 1年内にとれる仕組を構築して行きます。

匿名希望様

平社長のノウハウはいつもすばらしいものばかりですが、この本のセミナーは その中でも特にすばらしいものでした。
ぜひ自分も出版をして本業で成功したいと思います



エル書房ブックポリシー

この本の著者は、プロの作家さんではありません。

私たちが選んだ、業界のプロです。

エル書房は、たくさんの情報の中に埋もれてしまっている
本当に価値ある情報“だけ”を本にして
あなたに伝えるために立ち上がった出版社です。

“これは!”と思ったプロの確かな情報が、
わかりやすく、あなたにちゃんと伝わるように、
精神誠意を込めて言葉を紡ぎました。

著者と二人三脚でつくったこの本には、
自身の経験と知識と情熱で「あなたの人生をもっと良くしたい」
という“強い思い”が込められています。

ひとつの道を極めた著者が発した、魂の言葉たちで、
あなたが励まされたり、ためになったり、涙がでてきたり・・・

そんなふうに、この一冊が
すこしでもあなたのお役に立つことができたらうれしいです。


エル書房 代表取締役 平秀信

本を出版して本業で稼ぐ、出版マーケティング戦略セミナー

2008年11月08 日(土)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2008年11月27日(木)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2008年11月30日(日)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2008年12月03日(水)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2008年12月04日(木)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年01月22日(木)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年01月30日(金)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年03月17日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年03月30日(月)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年04月13日(月)13:30〜16:30 東京23 区 受付終了(満員御礼)
2009年04月22日(水)13:30〜16:30 東京23 区 受付終了(満員御礼)
2009年05月09日(土)13:30〜16:30 大阪某所 受付終了(満員御礼)
2009年05月20日(水)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年05月29日(金)13:30〜16:30 新潟某所 受付終了(満員御礼)
2009年06月11日(木)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年06月23日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年07月15日(水)13:30〜16:30 名古屋某所 受付終了(満員御礼)
2009年07月17日(金)13:30〜16:30 福岡某所 受付終了(満員御礼)
2009年07月27日(月)13:30〜16:30 神戸某所 受付終了(満員御礼)
2009年07月28日(火)17:30〜20:30 大阪市内 受付終了(満員御礼)
2009年07月29日(水)17:30〜20:30 東京23区 受付終了(満員御礼)
2009年08月07日(金)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2009年08月20日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2009年09月16日(水)10:00〜13:00 都内23区 受付終了(満員御礼)
2009年09月18日(金)10:00〜13:00 大阪某所 受付終了(満員御礼) 
2009年10月08日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2009年10月20日(火)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2009年11月13日(金)9:30〜12:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年11月24日(火)9:30〜12:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2009年12月09日(水)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2009年12月22日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)

2010年01月26日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
2010年02月09日(火)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
■2010年02月24日(水)13:30〜16:30 都内23 区 受付終了(満員御礼)
■2010年03月05日(金)13:30〜16:30 大阪市内 受付終了(満員御礼)
2010年03月25日(木)13:30〜16:30 福岡市内 受付終了(満員御礼)
2010年03月26日(金)13:30〜16:30 名古屋市内 受付終了(満員御礼)
2010年04月02日(金)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年04月16日(金)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年06月05日(土)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年06月22日(火)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年07月15日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年07月22日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年08月19日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年08月26日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年09月09日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年09月16日(木)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年10月15日(金)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)
2010年10月29日(金)13:30〜16:30 都内23区 受付終了(満員御礼)